top shopping guide shop info faq contact

 

他では言えないHot!な話:AEDとは

AED購入バナー


スーパーメイトがAEDを扱う理由とは

AEDとは、自動体外式除細動器のことを言います。 心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。 心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれる高度管理医療機器です。

AEDの販売取得に、約2年ほど時間がかかりようやくスーパーメイトで販売取得出来る様になりました。
興味本位にある展示会で話を聞いた時に、国内ではまだまだAEDの数が足らないという事と、AEDがあれば助かる命が数多くあるという現実。公共施設等だけでなく、スーパーやコンビニ、ドラッグストア等に設置してもらえれば、売場の利用者だけだなく地域に住む方々の命も救える可能性が高くなる。また、高齢化社会や国際社会になっていく上で、人の命を皆の力で守る事が出来るという意識を持つ事が大切だと思い、スーパーメイトに出来る事として取引しているスーパー業界において、各店舗にAEDを設置して頂く話をしようと考えました。仮に、当社から購入しなくても、AEDへの意識が高まりAED設置や人命救助に少しでも繋がれば良いかと思っております。


2014/08/29 に公開心臓発作が原因で亡くなる「突然死」は、年間およそ7万人。その数は、高齢化と共に増加しています。突然死の対策として、AEDの使用が一般の人にも認められるようになって、今年で10年。AEDはこれまでに50万台以上が販売され、駅や公共施設などに設置されています。しかし総務省の調べでは、誰かの目の前で心臓発作で倒れた人に対し、AEDで電気ショックが与えられたケースはわずか3.7%。NHKが行った電話による世論調査でも、AEDを「使えない」と答えた人は半数以上にのぼりました。理由の多くは、「使い方が分からない」「使うべき状態かどうかわからない」というもの。こうした中、医師や救命士などの専門家のグループが「減らせ突然死」プロジェクトをスタートしました。HPやシンポジウムなどを通して、AEDの使い方や重要性を伝え、積極的な使用を呼びかけています。

実際にAEDの設置とその対応として、チカラを入れている名古屋にあるスーパーがあります。

※2016/06/03 に公開:名古屋市のスーパーチェーンが、6つの店舗すべてに心臓が止まった人の救命に欠かせないAEDを設置しました。きっかけは、社長が知り合いに誘われて心肺蘇生の講習会に参加したこと。心臓が止まって倒れた人には、AEDを迅速に使えるかどうかが救命の鍵を握ることを学び、すぐに全店舗への設置を決めました。そして、設置だけでは意味がないと、従業員や地域の人たちを対象の講習会を開いています。



国内では7社ほどのAEDが設置されている様で、その中でも老舗とされている1955年創業後長年の販売実績を持つアメリカの「フィジオコントロール社」を、当社は選ぶ事にしました。

当社がAEDで重要視した点は、置き場所、価格、操作性の3点!

当社のお客様である、スーパー、コンビニ、ドラッグストア等は狭い店舗が多く、置き場所に困らないコンパクトな物が良いと考えました。価格的には、売上が厳しい時代ゆえになるべく店舗に負担にならない価格帯で提供したい。1秒を争うほどの対処が必要な物だと思うので、誰でも簡単にスムーズな使い方が出来る操作性の良い物を考えました。その3点に加え、8年間の保証が付いているのも、長期的に設置しておく商品ゆえに魅力的でした。

他社よりもリーズナブルに、長期保証、設置場所を選ばないのが、当社が扱うフィジオコントロール社のAED「サマリタンPAD350P」です。

また、当社ではAED「サマリタンPAD350P」を購入頂いた後のフォローもしっかりさせて頂くために、LIFELINKcentralAEDプログラムマネージャーへの登録をさせて頂いております。この登録をしておくと、AEDの状況把握はもちろん、全国にAEDがある場所を知らせる事が出来ます。日本全国AEDマップというサイトで確認も出来ます。(登録するとこのマップに反映していきます)
一度、日本全国AEDマップのサイトから、自分たちの働いているエリアや、住んでいるエリアでAEDがある場所を確認しておくと良いかと思います。

このマップの活躍は、この➡ 動画サイト を見て頂ければと思います。
2014/08/29 に公開:突然止まった心臓に電気ショックを与えて心臓の動きを元に戻す医療機器「AED」は、119番通報を受ける自治体の側が、AEDをうまく活用できていないという問題があります。全国20の政令指定都市と東京消防庁に取材したところ、14%が設置場所をまったく把握していないと答えました。そんな中、神戸市では、通報者に近くのAEDの場所を教えているほか、時間短縮のため、AEDを設置している施設に消防が連絡し、施設の人に救助現場までAEDを運んでもらっています。また、横浜市では、条例でAEDの設置を義務づけ、点検にも力を入れています。


また、日ごろからAEDの状況を把握しておく必要があります。悲しい事に、いざ使う場面になってバッテリー切れやAEDの機械の不具合があり使えない事が多い様です。当社ではそうならない様に、LIFELINKcentralAEDプログラムマネージャーに登録する事で、4年に1回交換するバッテリーやパットの交換するタイミングを、メールでお知らせしています。当社の営業マンも、設置した場所の担当者にご連絡させて頂いております。

更に、購入設置し管理しているだけでなく、保証期間が切れて次のAEDに変える時に、古いAEDの処分もしっかりしておかないとなりません。なぜか、中古のAEDを販売する個人販売者もいる様で、そういう方に流れてしますのは防ぎたいと思います。AED自体を中古で買う、買えるという事で安易に売り買いする商品ではないという事を、理解して頂きたいと思います。

2014/08/29 に公開心臓発作の際に電気ショックで心臓を正常に戻す医療機器、AEDが、日常点検や消耗品の交換がされず、使うべきときに使えないおそれが出ています。リコール情報を届けるため、販売業者に、購入者の連絡先を把握する義務が課せられていますが、5000台以上行方が確認できず、一部は適切に管理されないままネットオークションで個人売買されていました。


一応最後に、下記でAEDの正しい使い方を説明しておりますので、(基本どのメーカーのモノも同様な動作ですが、細かな違いはあります)参考にして頂き、AEDへの正しい認識とその使い方を知り、店舗への設置をお願い致します。↓

【日本赤十字社】一次救命処置(BLS 〜心肺蘇生とAED (字幕あり)


これから購入をご検討している方 増設を考えている方 保証期間切れにて買替を検討されている方
一度、スーパーメイト推薦のAEDをご検討願います。購入はこちら➡

他では言えないHot!な話:渋谷に新たな遊びのスポット登場♪

プレイグランド渋谷


渋谷に出来た、お洒落でプレミアム感溢れるプレイグランド♪

どうしても親子ファミリー向けの施設というと、館内の色使いや置いてある遊具に独特な共通のセンスを感じる。何というか、優しいとか自然とかを意識しつつ、色合いもパステル調や木目調の落ち着いた雰囲気が多かったり・・・・良い悪いは別にして共通した同じ様な空間があります。
しかし、このplayground渋谷kidsはセンスが良くお洒落です。通常のパターンにはハマらない、独自な遊び心ある時間と空間があります。アメリカン的なはっきりした色に、インパックトある遊具たち。他にないこの空間に合った遊びのテイストが、経営者のセンスの良さを感じさせます。
実際に、当社でも個性的な遊具を購入して頂きました。壁面設置するためのクッションマットの依頼もあり、その際の色使いには、何度か組み方や色変えの商談を重ね、オリジナルで作り納品させて頂きました。更に、目玉の1つである機関車型ふわふわ遊具も、かんなり時間をかけながら、業者へこだわりぬいて作らせたオリジナル遊具がおいてあります。たぶん、この空間だから生きる遊具だと感じます。

施設内の衛生管理にも気を使っている様で、当社でも扱っている除菌・消臭「アクアシモ」で、館内の衛生管理をサポートしています。アルコール除菌をしている所とは異なり、遊具などを除菌した後に時下になめてしまっても問題のない「アクアシモ」は、運営する側にも遊ぶ側にも安心出来きます。


この施設の魅力は、こだわり抜いた遊具もそうですが、建物の9階にあるだけに眺望が実に良い!晴天の時、夕ぐれ時、夜の時間は他の施設にはない最高の風景が見えます♪そんな施設の貸切事も可能だそうです。
ママ友同士のパーティや、子どもの誕生日会、子どもの日等のイベント時に最適♪また、親子でヨガ教室や、英会話教室などをする場所としても、他では味わえない楽しい時間が過ごせそうです。

昨年新聞に掲載していた情報だと、ヤングファミリー達が都心に向かって集まっている様です。東京都心以外は、子育て層は減っているのに、都心だけ増えているとの事。時代は、都心にファミリー向けの施設を必要としている様ですね。そう考えると、渋谷という立地で2時間前後じっくり過ごせる施設として、ここでしか得れない魅力があり価値ある場所と客観的に感じました。地元の人もそうですが、渋谷に遊びに来たママ友達同士でも、買物に来た育児中のファミリーでも、天候に左右されずに帰宅前にちょっと寄ってみたくなる!そんな施設が渋谷に誕生しました。


2017年1月3日のオープンした、

他では言えないHot!な話:ネットショップを始めたキッカケ

店長:取材バナー


他社にないスーパーメイト独自の通販サイトを目指して!

10月半ばに、ポンパレモールを運営している株式会社Eストアーのマーケティング本部の方々から取材を受けました。
企業間でのBtoBを考えた通販サイトとして、他社にない独自の運営に対していろいろ取材させて欲しいとの事でした。

取材を受けながら、私がこのサイトの運営責任者として任されてから、早6年が経ったんだな・・・・・・と。いろんな事が在り過ぎて、今しみじみと思ってます。
詳細は下記のページで掲載されてますので、お時間がありましたら読んで頂けると幸いです。



ここでは、取材記事に書かれていない事を少し話をさせて頂きます。やってみて強く思ったのは、ネット事業に関わり益々人とのコミュニケーション力の重要性を感じさせられた事です。ネット関係で働く人というと、私の狭い経験で知っていいる限りの多くは、ややコミュニケーションが苦手でだったり、言葉のキャッチボールが上手くなく、黙々とパソコンに向かって作業をしているイメージがありました。確かに、作業的にはパソコンの前での作業が大半なのですが、電話やメールで面識のない初めてのお客様と、いきなり会話をする難しさを痛感します。
電話にしても、メールにしても経験が重要となります。内容によっては、メールで対応するのでなく電話で伝えないとならないこともあり、その見極めも大切です。各サイトならではのお客様の層がおり、そのお客様にあった対応が求められてきます。単純に、注文だけを聞くことや注文に応えるだけではないのです。


また、運営スタッフ同士の連携や助け合い等、チームワークの重要性もサイト運営する上でとても重要な事。
1人が勝手な行動をし、情報供給できないと皆が困る。毎日、時間に追われる日々なのでスタッフ同士の信頼は大切!

取材日に、運営をいつもしっかり支えて頂いている運営スタッフの本郷さんにも、ぜひ参加してもらいたかったのですが、風邪をこじらせており同席できずにとても残念でした。
若いのにしっかりしたサポートと、信頼できる働きをして頂いております。最近入って頂いた、大森さんも短期間ですが真面目に頑張って頂いており、優しさのある柔軟な対応で助かります。徐々に、良い環境が整いだしております。
この場を借りて、感謝の気持ちを伝えたいです。いつもありがとう!これからも一緒にサイトを大きくしていきましょう!


店長だけが店舗を運営しているのではなく、一緒に働くスタッフ一人ひとりのベストを尽くしたお客様への対応が、店舗の質を向上していくのだと思っています。商品には自信を持っているので、使って頂ければ使い勝手の良さや高い機能性に気づいて頂きます。喜びは、商品を気にいって頂いた方々からのリピートが、年々増えて来ていることです。


まだまだ、運営的に足りない所もあるかと思います。会社側として、どうしても対応出来ない事などもありますが、お客様の立場に立ちながら本社や物流へと交渉しながら、日々対応しております。

当社の商品やサービスを少しでも多くのお客様に届け、お客様の役に立つサイトとして日々精進していく考えです。

お客様と共に成長できる、そんなサイトを目指してこれからスタッフ一同頑張っていきます。

他では言えないHot!な話:遊具を超えた遊具

店長ブログ 車遊具

日本初上陸!遊具を超えた遊具


展示会で一目見た時から、感動と驚きを感じさせてくれる遊具ってあまりない!

一緒にいったメンバー全員が、この遊具を前に心を奪われてしまった。それほどに、子どもだけでなく大人の遊び心に火をつけてしまう遊具だと思います。見た目も凄いクオリティですが、専用タブレットも付いて音楽や動画なども見れる。運転中の子ども顔まで撮影できちゃう!しかも、子ども成長に合わせた3段階の運転モードが使えるから安心して遊ばせる事が出来るし、子どもも飽きずに遊べる。
更に、極端に言えば赤ちゃんでも、椅子に座らせた状態で専用コントローラーを使って走らせる事が出来ちゃう!たぶん、ほとんどのお父さんはハマると確信するほどの遊具です♪

他では言えないHot!な話:売上UPにつなぐ施策として

メディアカート&マットL


チラシに替わる店舗内でのメディア戦略

当社独自のメディアカートが、じわじわと本領を発揮しつつあります。他社との差別化として、従来のカートの良さを踏まえつつ、今現場で求められている機能性を追及したカートが誕生。

機能性もさることながら、動く広告塔として媒体にもなる!

今の時代は新聞を読まない、TVをあまり見ない(CMを見ない)層が増えているため、従来のCM、チラシの宣伝力が落ちています。そのため、店舗内での衝動買いが増えているようです。私たちも、イベントや店舗でアンケート調査を実施したところ、
約8割の男女が共に衝動買いをすると回答!
となりますと、店舗内での宣伝、告知が大きな売上向上につながると考えられます。
イオンが最近、「イオンスタイル」という店舗を展開しはじめています。「商品やサービスを通して生活のスタイルをご提案する」というコンセプトで従来のスーパーより上質な空間を提供しています。選りすぐりの逸品をご提案するにあたり、ポスターを貼るだけのお知らせではもったいないと感じてしまいます。

当社では、先を見越してショッピングカートに広告が掲載できる機能も持たせました。これはメーカーとしての発想よりも、代理店的な考え方ですが、シンプルで効果的で運営しやすい(店舗側で自由に広告が差し替え可能)メディアカートを提案しております。

店舗内で宣伝したい商品やサービスを、その時々にお店の中を多数行き交うショッピングカートで宣伝します。
また、従来の床マットに替わり、メディアマットという広告を差し替え自由なマットと組み合わせる事で、相乗効果として売上向上やイベント等の盛況感を作るにも役立っております。

実際に、イオン御嶽山駅前店にて5月に「ギリシャヨーグルト」でのメディア展開を実施。店舗側から、期待できると気に入っていただき、第2弾として「タスマニアビーフ」のメディア展開を実施中です。

どうですか?
店舗責任者の方や販促担当部署の方、売上UPに
メディアカートとメディアマットを検討してみませんか?

また、メーカーの販促担当の方々にも、興味ある方からのご連絡をお待ちしております。


他では言えないHot!な話:閉店まぎわのポンタたち

ポンタ会議

ファミリー層へ使っていただきたいちび丸ポンタ♪

当社オリジナルのちび丸ポンタというカートをご存じでしょうか?

大手スーパーや大型ショッピングモールで使っていただいている、子供乗せのファミリーカートです。

たまたま、ある店舗の閉店間近、出入り口付近でポンタが大集合していました。あまり見ない光景に、多分こんな事を1日の終わりに彼らは話ているのじゃないかと想像しました。

ママ友に聞いてみると、1、2度ほど使った事があるという方と使いたくても他人が使っていて使えなかったという方がおられました。お子さんがいる方で、使いたくないとおっしゃる方には未だに会った事がないほどの人気のカートらしいです。

自社のカートなのに、他人事みたいな言い方ですが、実際に使う機会がないので、客観的に聞くケースが多いのです。私がこのカートを知った時には、子どもはカートに乗れない年齢。自分の子どもに遊ばせたかった気持ちと、親として子どもを乗せて走らせて楽しみたかった気持ちがあります。自分も子どもの頃に乗ってみたかったという気持ちもなくはないです。

最近では個人的に欲しいという方もいらっしゃいます。お庭で遊ぶのでしょうか?小さなお子様がいれば、親子で遊ぶ遊具として便利ですし、屋根が付いているから日よけにもなります。

ただし、公道での使用は危険です。室内用ですので、車輪は凸凹道には適していません。ぎりぎりお庭で遊ぶぐらいでしょうか。

ちび丸ポンタについて詳細はこちら⇒

他では言えないHot!な話:地震・火災に備えあれ

店長ブログ 災害

熊本地震により被災された皆様へお見舞い申し上げます

震災後から募金箱への注文が山のように入って来ました。 運営事務局内はプチパニック状態でした。

ようやく本日落着き、4月21日現在募金箱は5月19日が最短出荷となっています。

今回の地震は、日本史上初の震災として語り継がれる1つとなるほど。日夜テレビでは、熊本の避難所での様子が映しだされ窮屈な生活と、地震への恐怖を感じつつ生活している不安を抱えている姿とともに、6百回以上の地震が続いている熊本の痛々しい状況が届いてきます。

いったい熊本はどうなってしまうのか?

地震から発生する火災の恐怖も、再認識させられる映像が流れています。そんな中で、防災毛布の需要も増えています。

通常の毛布だと、あっという間に火が引火して燃えてしまう。物だけが燃えるならまだしも、人が火に巻き込まれたらたまりません。今からでも遅くないので、一人1枚防炎毛布 を考えてみませんか。

先日、熊本にる取引先の方と話をした時に、電気・ガスなど止められライフラインが途絶えていたが、何とかやっていますと話されていた。ただ、未来は暗黒に閉ざされてしまい、これからどうなるのか想像もつかないと話しておられました。

私も東北震災の際に、一番怖かったのが何が今起きているのかという情報が入ってこないことへの不安感が恐怖に変わってしまう恐ろしさを実感。電話もつながらず、外への連絡が途絶えた世界と、大きな揺れや火災を感じる度に恐怖と不安が増殖してきます。当社でお勧めしているポケットライトラジオは、AMもFMも聞けます。単4乾電池3本なので、高齢者や子供でも重くなく軽々扱えます。それに、なんといってもサイレン機能が頼もしいです。がれきの下等に生き埋めになった場合、長期的な災害の場合すぐに助けが来るとは限りません。次第に声を出す力もなくなります。そんな時に、サイレンで外部の方に自分の存在を知らせる事が出来ます。

ライトやラジオは1つでなく、余裕があればいくつか持っていた方が良いと感じております。

個人的には、私はキャンプ道具と一緒に準備しておいてます。週末楽しむキャンプ道具を置いておく場所に、災害用グッズを詰めたリュックを保管しており、どんな時でもサバイバルが出来る準備をしております。

防炎毛布もポケットライトラジオも数量限定品です。

21日現在では防炎毛布が200枚ポケットライトラジオが30個となっております。

この機会にぜひ、備えておいてみませんか。

災害・防炎備品関連の商品はこちら⇒

他では言えないHot!な話:軽減税率でイートインコーナーは充実するのか?

家具TOP

軽減税率、スーパーやコンビニでの食べる場所での差異

コンビニでサンドイッチを買って「イートインコーナー」で食べれば8%で、街のパン屋の店内で食べれば10%・・・・。軽減税率が導入されたら、買う店や食べる場所によって税率が異なってくる。今までの利用状況を考えると、外食で税率が10%となるので消費者側からすると大きな負担と感じる。

実際現状は、税務職員もい判断に迷うらしく、消費者目線でガイドラインを作ってもらわないと、軽減税率自体の効果は期待できないのでは?

ただ、昨年から徐々に考え直されて来たスーパーやコンビニ内でのイートインコーナーへの期待が増してくるのではと考えられる。お互いに余計なサービスや手間をかけずに、効率のよい飲食コーナーがイートインだと考えます。店員も、イートインで食事するお客に対して手間をかける必要がないし、従来の業務に徹していれば良い。イートインで食事してもらえれば、ついで買いや追加買いのチャンスも生まれ、売上UPにつながる。コーナーでの清掃は必要ではあるが、そんなに手間がかかるわけでもないので、各社益々充実させる方向で考えるかと思われます。

逆に、大型商業モールなどでのフードコート内では返却可能な食器での販売スタイルでは税率10%かかるとの話なので、従来のスタイルを考える必要があるのかと思います。

その様な現状から、外食に益々お金がかかるのであれば、気軽に利用できるスーパーやコンビニ内のイートインで食事をする方がリーズナブルである。

個人的には、平日普段はイートインで食事を済ませ、週末や特別な時だけ外食という使い分けが良いかと考える。今の時代は、いろんな情報を元に賢い選択をして生活をする知恵が必要なのかと考えます。

当社では、イートインやフードコート等で利用する業務用の椅子や、ガタつきの起きにくいテーブルなどをリーズナブルにご提供しております。大量購入を検討される方には、見積もりにてご相談対応させていただいております。

他では言えないHot!な話:今年最後のキャンペーンというけど、本当にお得なのか?!

店長ブログ キャンペーン告知

今年最後のキャンペーンは本当にお得なのか?

「今年最後のキャンペーン」というキーワードを検索すると、約1,950,000件ほどヒットします。(グーグル検索にて)

かなり気になるキャンペーン内容としては、期間限定で通常料金●●の所1000円引きから始まり、10%オフ、ある時間帯まで無料という言い方から入会金や年間費が無料というサービスが多く感じます。確かに「今でしょう!」って思うのですが、どれほどお得なのだろうか?

商品となると、年内で売れ残った物を在庫処分的な売り方をする店舗もありますが、当社では来年大量に注文が来て対応しきれなかった商品を限定して、通常より大量に用意しております。また、昨年よりも安価に設定し、大量購入しやすい内容にしたキャンペーンを開催。

なので、当社の今年最後のキャンペーンはお得感あると思います。

ベルトパーテーションは、年末に大量購入する人気ナンバー1の商品なので、当社内で最高の安値に設定しました。

更に、この時期急いで納品して欲しいという方が多いので、そういう方々に翌日出荷サービスを始めました。

人気の5台の運搬用・買物用のカートを、初めての激安特価「クリ割」にて販売しました。

新店舗などで良く購入するまとめ買いとして、カートゲートとカゴと合わせてカートを購入する方が居ます。その方々にも、この時期特別なセットをご用意致しました。

工場や倉庫内でのピッキングをする上で、現場の声をカタチにした専用のピッキング台車が誕生!まとめ買いする程、お得な割引価格で購入出来るようになっております。

ベルトじゃないチェーンでのパーテーションを検討の方、かたいクールなイメージじゃなくカラフルなパーテーションは、可愛らしさやPOPな明るさがあり、賑やかで明るい店舗の雰囲気にマッチする、他店ではあまり取扱が少ないお勧めのパーテーション♪

上記以外でも、当社ならではの内容でご紹介しておりますので、今年最後のキャンペーン期間中にぜひ!ご検討頂ければと思っております。 

キャンペーンページはこちら⇒

他では言えないHot!な話:傘にまつわる情報として

店長ブログスパイラル 2

一昔だと、こだわった数千円〜数万円の傘を皆さん持っていた。ふと我が家の傘立てを見ると、ビニール傘が多く置かれているのである。我が家だけでなく、どの家庭でも家族分以上にビニール傘を多く所有している様です。

選挙でも、透明なビニール傘を重宝している程。「政治が透明でクリアーなモノだと」主張したい演出でもある様です。

100円〜500円ほどで販売しているから、手軽に買えるし無くしても気にならない額というのが普及した大きな要因なのかと思われます。ただ、環境衛生上では、町中のゴミとしても問題がある程に、折れた傘やビニールがはがれている傘などが無造作に放置されているのも困った問題です。

2007年から東京渋谷区で「シブカサプロジェクト」と名付けられた活動が起きてます。この放置されたビニール傘のゴミ問題解消のために、お店や企業からの放置傘を寄付してもらい、その傘にロゴマークをつけて、提携点に置き傘として無料貸し出しを行う活動です。利用者は借りた傘をどの提携店でも返す事が出来る。返却すると、東京都内の提携店で使える50円分のチケットを受け取る事が出来る仕組みです。

10年前に東日本キヨスクで、傘を売る本格的な自動販売機を開発しJR水道橋駅に初設置。商品は400円のビニール傘から1000円の折りたたみまでの3種類を販売。「にわか雨の時は商品補充が追いつかない人気ぶりだった様です。しかし、当然ながら晴天時の売上はほとんどない。あまりにもムラのある稼ぎぶりに、他の駅にも広げるか検討した程。私として、未だにその販売機を見た事がないです。

当社でも一時期上海ルートから、光る傘を仕入れて販売するか検討した事がありました。今でも売っているかと思いますが、当社で検討していた傘は電池を仕込んでいることもあり、重いのです。そしてライトセーバーの様に、柄の所が虹色に光るのが良くも悪くも万人受けしそうにない物のため却下。電池も1時間程しか持たない様でした。イベント等ならある意味、使い様があったのかも知れません。

JRの調査で、忘れ物のベスト2位ぐらいに傘がある様です。私も経験ありますが、特にビニール傘は過去に何本なくした事だろうか。かすかな記憶をたどっただけでも、500円傘を30本程は無くしてます。無くすと同時に、雨の日に傘を買ってました。今は、折りたたみ傘を鞄に忍ばせていて、用がなければ鞄にすぐにしまう様に意識しているので、無くす事が少なくなりました。

買うタイミングは、移動中での突然の雨です。近くの店舗内奥まで行って探すよりは、店頭先で置いている傘を買う確立の方が高いです。可能であれば、何種類からから選んでから買いたいものです。

時期問わず、雨に備えいつでも店頭先に陳列出来る準備をし、売上UPに貢献出来たらと思います!

また、これからの時期だと、目立つ工夫としてツリー型の当社のスパイラルスタンドを利用して、クリスマスツリーとして存在感を強くPRしつつ、傘を売る!一石二兆の演出用陳列什器として売上UPに貢献致します。一度ご検討してみては どうですか?

気になった方はこちら⇒