トップページ 初めての方へ Q&A 運営会社 お問い合わせ マイページログイン

 

他では言えないHot!な話: 除菌・消臭のアクアシモを当社で扱う理由

アクアシモ 店長TOP

2011年秋ごろから販売続けている、当サイトの隠れた高リピート率の商品が「アクアシモ」です。

大型連休等など特に、国内・国外と旅行に出かける方が多いと思います。いつも旅行先で思うのは、衛生面が気になる女性陣の存在。男性でも最近の若い男性は女性ばりに清潔感を漂わせる方が増えてます。自分のみなりなどは何とかなりますが、宿泊する施設内の衛生面だと勝手が違うので難儀した事はないでしょうか?

宿泊先の部屋の臭い、公衆トイレの座面の汚れ、臭いの強い食事をした時の残り香等など、除菌・消臭したくなる場面がいつもより気になるのでは?

当社で数年に渡り売り続けている、微酸性電解水「アクアアシモ」がお勧めです!

この商品との出会いは、3.11の東北地方太平洋沖地震が起きた年の秋に、展示出店していた当社ブースに”スリーエースマネジメントの医療環境管理士で代表者でもある杉本孝氏”が友人の紹介で出会ったのがキッカケとなります。あの天災事故をキッカケに、私達は多くを学び貴重な意味のある経験をして来たと思います。その中でも、「人と人との絆」「人との繋がり」 という大切な事を気づかされました。仕事でも、この時期に知り合った方々とは今でもお付き合いさせて頂いております。

当時、大型の遊具を本格的に取扱始めた当社に、微酸性電解水での衛生面まで考えた遊具提案を考えてみませんか!という熱意に心を打たれました。株式会社スーパーメイトが取扱う遊具は、遊具単体での販売という目的よりも「ファミリー層を中心に喜ばれる空間づくりで人の集まる楽しっく寛げる場所の提供」そんなチカラがある遊具だと思ってました。しかし、集まって頂いたお客様に什器や遊具だけを提供するのではなく、気持ち良く快適に過ごして頂ける空間づくりまで提供する高い意識が必要なのでは?と、杉本氏と話をしていて改めて考えさせられました。

最近世界的に問題になっている「鳥インフルエンザ」は、2013年4月26日までの厚生労働省健康局結核感染課からの発表では、世界での発症患者数が合計628人の内死亡者は374人という報告があり、感染者の約半分以上が死亡しているという事実があります。これは、非常に恐ろしい事態だと感じますが、意外にも日頃気にしている人は少ないと感じます。鳥から人へ感染するのも怖いですが、人から人へとこのウィルスが感染しだしたら、想像するだけで目に見えない恐怖を感じます。自分もついこの間まで、気にしていない内の1人でした。「アクアシモ」を取扱出して、自宅や会社でも使い始めている日々の中で除菌・消臭力の効果と、使用後は水になるという商品の特性が日々の体感と共に実感して来ました。

日頃の何気ない日々の中で、ペットのトイレ掃除を今までは洗剤を使って洗ったり、水ぶきしたりしていた日々から「アクアシモ」1本で簡単に済ませる様になったり、ペットと散歩から帰宅した後の汚れた足の裏洗浄時や洋服に一拭き!携帯の液晶部分(フィルムを張った状態)へ一拭き除菌したり、電話の受話器周辺での除菌、意外に気にしてないけど菌が蔓延るPC用キーボードの掃除に最適です。※カーソル部分は、すごいバイ菌だらけとTVで聞いた時は驚きました。焼き肉屋でランチを食べて来た後に、急なお客様との商談が入った時などの臭い消しにも非常に便利です。また、当社取扱遊具を展示会時に使う時、子ども達や来場者が帰った後に、ブース内や遊具の除菌に使ってます。最近は衛生面に敏感なお母さん達が多いので、展示会時などに除菌・消臭の話をすると真剣に聞き入ってくれますし、意外とまだアルコール除菌を子ども達にしている家庭が多いようです。病院では、1日に何度も手を除菌する上で手が荒れやすいアルコール除菌から、手に優しい微酸性電解水へと移行している動きがある程との事です。やはり、肌の弱い子どもたちやご高齢者の方には、人に優しい「アクアシモ」をお勧めしたいです。

デザインは2種類ありますが、中身はすみませんが同じです。同じモノしか出来ないというのが正しい伝え方で、他の類似品との差別化として香料を入れたり、着色してみたりする事が微酸性電解水の特長として、また特性として出来ないのです。国で定めた基準での微酸性電解水は、いわば名前やボトルは異なるにしても同じモノです。同じものでないと、微酸性電解水とは言えないとの事です。ただ、当社は「アクアシモ」というブランドを通して当社ならではの伝え方、販売の仕方があるかという想いもあり、杉本氏との出会いと共に販売続ける事にした他の取扱商品にはない格別な商品です。

「アクアシモ」は現在、2つのデザインパッケージで販売している理由として、スタンダードタイプと、ベビータイプとして育児しているママさんたちの利用率が多いので、女性を意識した可愛いベビーのパッケージを用意しております。

アクアシモ店長説明

生活するあらゆる所で、目に見えないから怖い菌の現状と、他人や汚物などの臭いから来るストレスを少しでも解消できれば、快適な生活が出来ると思います


【体験レポートとして】

この商品を販売するにあたり、自分の生活の中にアクアシモがどのような存在として価値があるのか検証してみました。
まずは携帯用100mlスプレーっですが、カバンに入れて持ち歩くのに良い大きさ。アクアシモを理解し使いだすと、常にカバンに入れておく携帯スプレーの重宝さを感じます。一番使う頻度が高くなるのが、公衆トイレに入った時の臭い消しと便器の除菌に使います。大変効果的だし、ちょっと外で食事する時などの手洗い出来ない場所での手拭きとしても大変便利です。特に、赤ちゃんや幼児がいる場合などは、常に水同様に気軽に手足を拭いてあげられ助かるとの声も聞きます。哺乳瓶の除菌対応に効果的! 何にしても、気になるところにシュッとひと吹きする事で不快感から解放されるのが気持ちいいですね。今までは、なんだかんだと気にしない様にしていたり、我慢していた事が多かったです。家の中だと、霧状の300mlスプレーがアクアシモを効果的に活用できます。通常のスプレーと異なり、霧状にする事で少しでも空気中を浮遊させて、空間除菌させる事が出来るからです。外から帰宅後に、顔に吹きかけるにも気持ち良くて、埃臭い所や病院からの帰宅後などは気持ち的にスッキリした感じがします。気持ち的には、病院や人込みが多い場所に行くと、風邪菌などが付着している気がして気持ち悪い感じがしてました。後は、生活臭にも効果的です。我が家ではペットを室内飼いしてますが、トイレに臭いはいつも気になる臭い。紙で処理した後に、アクアシモで2,3回拭いてからぶきします。数十秒ほどで臭いも消え、除菌もできて安心します。以前はアルコール除菌してましたが、拭いた後のアルコール臭とペットが後でなめちゃう事もあり、アルコールで除菌した後は、水拭きをしてました。アクアシモだと、水が残っていてもしっかり除菌消臭が出来るので、使い方が楽で大変重宝するのです。使えば使うほど、アクアシモは自分の生活になくてはならない存在になり、人に優しい地球に優しい商品だと実感します。
このアクアシモに出会うまでは、実つはいくつかの電解水を検討していたのですが、沢山あり過ぎて何がう良いのかさえもわかりずらいため、掲載するのを貯めらっていました。このアクアシモを紹介して頂いた、医療環境衛生士の資格を持ち介護施設や病院関連の施設に精通している、株式会社スリーエースマネージメントの杉本氏が丁寧に説明して頂けました。


アクアシモご購入をご検討したい場合はこちら⇒

【微酸性電解水とは】

◆化学的には?・・・pHは5〜6.5。pH7が中性ですからほぼ中性という事になります。また、酸味などは全くありせん。

有効塩素濃度は10〜30ppmです。有効塩素濃度とは殺菌成分の濃度と考えください。しかし、濃ければよいというモノでもありません。

◆使用用途は?・・・除菌・殺菌・消臭です。食品だけでなく、清潔にしたい場所何処でも使えます。

◆安全面は?・・・・・万一、直接触っても飲み込んでも危険はありませんが、飲用ではありません。食品添加物の殺菌料に指定されています。

※厚生労働省が2002年6月に食品添加物として許可いたしました。

◆どのような微生物に有効的なのか?・・・ほとんどの種類の微生物に効果あります。細菌、カビ、酵母、ウイルスなどです。※ただし、カビの場合お風呂などに良く発生する黒カビの様な強力なカビを除去するまで効果があるわけじゃありません。(強力なカビの場合はカビ専用の洗浄剤を利用した後の除菌で使用ください)

◆保存期間は?・・・・薄暗い場所に置いて半年程を目安にご使用ください。密封した容器なら暗い冷蔵庫におけば約1年近くは保存が出来ます。

微酸性電解水の殺菌効果は?

微酸性電解水というモノは、食品添加物用の希塩酸を電気分解して生成したもので、殺菌・消臭などの効果が期待される「環境にやさしい殺菌剤」です。微酸性電解水の大きな特徴、正式名称「微酸性次亜塩素酸水」と言います。

◆殺菌効果として・・・・微酸性電解水の殺菌効果は、具体的には「次亜塩素酸」(HOCL)という成分のはたらきによるものです。この次亜塩素酸による殺菌機構は、次亜塩素酸の細菌類の細胞膜・タンパク質・DNAを傷つける作用によるもの、という説が有力です。要するにひとつの細胞で生きている菌が、自分と外界とを隔てている細胞膜を傷つけられればそれだけで生存することはかなり厳しくなり、タンパク質が損傷することで、エネルギーを得ることも正常に生活することもできず、さらにDNAを破壊され子孫を遺すこともできない事となり、菌が生き残るには困難な状況となります。

千葉にある某アミューズメントパーク内のトイレ等でも、微酸性電解水(アクアシモ)での除菌効果を推奨しております。国内、国外でも認められているアクアシモはこちらで⇒

※微酸性電解水を「アクアシモ」というブランドにて販売しており、他のブランドの微酸性電解水とは同等の商品です。逆に内身が違う微酸性電解水商品はなく、厚生労働省が定めた微酸性電解水に加工等が出来ないモノとなっております。しかし、同様な内容の類似品とは異なり、SGS認定が取れた商品で食品添加物次亜塩素酸製剤と表記出来るのは「アクアシモ」だけとなります。

微酸性電解水をもっと詳しく知りたい方は、詳細・研究実績や現状などは、ネット検索して頂ければ厚生労働省認可の「日本微酸性電解水協会」ホームページ内で公表しております。※類似した協会が多数ありますが、この件で認可されているのは「日本微酸性電解水協会」のみです。ご注意願います。


もちろん「アクアシモ」についてもっと詳しく知りたい場合は、株式会社スリーエースマネジメントの杉本氏のホームページで確認が出来ます。ご参考までに。