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MERSコロナウイルスによる国内感染の対処について

MERSコロナウイルスによる国内感染の対処法とは

さて、ニュース、新聞、TV等で既にご存じかと思いますが、隣国韓国において、MERSコロナウイルスの流行が拡大(死者発生、3次感染も発生)してきております。

大陸通じの隣国である中国でも韓国への渡航キャンセルが続出し、日本でも政府の方で国内への感染拡大を防ぐべく水際対策検討に入った様です。

MERSコロナウイルスは、2002年頃に東南アジア、香港、中国等で流行し多数の死人が出たSARSウイルスと類似(同系統)の「コロナウイルス」であり、

その感染致死率は約40%と非常に高い値を示しています。

MERSウイルスは、中東を中心に2013年頃から流行りだし、アジアに入ってきたのは今回が初めてであるとされています。MERSウイルス(コロナウイルス)は、エンベロープ(ウイルスの外郭を成すたんぱく質系の膜)を有するウイルスであり、

インフルエンザの様に飛沫感染、手や指を介して口、鼻、眼といった粘膜系にウイルスが侵入し感染といった流れで感染していきます。

コロナウイルス(MARS及びSARSウイルス)に対しては、アクアシモの100%内容成分である微酸性電解水(食添規格範囲は1030ppm)により、

5ppmという低濃度で容易にウイルスが失活(不活性化)される事が、長崎大学熱帯医学研究所での試験で立証されています。

よって、MERSウイルスに対する感染(拡大)予防には、

アクアシモ+超音波霧化器による空間噴霧・拡散と、ドアノブ、手摺り等共用部分のスプレー噴霧が非常に有効 

であると考えられます。

目にはみえないウィルス、日頃の除菌対策で大切な人や自分を守りましょう! 

アクアシモについて気になる方はこちら⇒