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他では言えないHot!な話:売上UPにつなぐ施策として

メディアカート&マットL

チラシに替わる店舗内でのメディア戦略

当社独自のメディアカートが、じわじわと本領を発揮しつつあります。他社との差別化として、従来のカートの良さを踏まえつつ、今現場で求められている機能性を追及したカートが誕生。

機能性もさることながら、動く広告塔として媒体にもなる!

今の時代は新聞を読まない、TVをあまり見ない(CMを見ない)層が増えているため、従来のCM、チラシの宣伝力が落ちています。そのため、店舗内での衝動買いが増えているようです。私たちも、イベントや店舗でアンケート調査を実施したところ、
約8割の男女が共に衝動買いをすると回答!
となりますと、店舗内での宣伝、告知が大きな売上向上につながると考えられます。
イオンが最近、「イオンスタイル」という店舗を展開しはじめています。「商品やサービスを通して生活のスタイルをご提案する」というコンセプトで従来のスーパーより上質な空間を提供しています。選りすぐりの逸品をご提案するにあたり、ポスターを貼るだけのお知らせではもったいないと感じてしまいます。

当社では、先を見越してショッピングカートに広告が掲載できる機能も持たせました。これはメーカーとしての発想よりも、代理店的な考え方ですが、シンプルで効果的で運営しやすい(店舗側で自由に広告が差し替え可能)メディアカートを提案しております。

店舗内で宣伝したい商品やサービスを、その時々にお店の中を多数行き交うショッピングカートで宣伝します。
また、従来の床マットに替わり、メディアマットという広告を差し替え自由なマットと組み合わせる事で、相乗効果として売上向上やイベント等の盛況感を作るにも役立っております。

実際に、イオン御嶽山駅前店にて5月に「ギリシャヨーグルト」でのメディア展開を実施。店舗側から、期待できると気に入っていただき、第2弾として「タスマニアビーフ」のメディア展開を実施中です。

どうですか?
店舗責任者の方や販促担当部署の方、売上UPに
メディアカートとメディアマットを検討してみませんか?

また、メーカーの販促担当の方々にも、興味ある方からのご連絡をお待ちしております。