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他では言えないHot!な話:コロナ対策は衛生面への皆さんの高い意識から



2021年春、未だにコロナウィルスで世界が苦しんでいます。
新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく3度目の緊急事態宣言が25日、東京、大阪、京都、兵庫の4都府県で発令されました。5月11日までの17日間、大型商業施設、酒類やカラオケを提供する飲食店に休業を要請です。政府は自治体と連携し、大型連休中の人の移動を抑制する「短期集中」の対策を講じ、感染拡大の阻止に全力を挙げる考えだ。

ただ、外出禁止や時短営業は経済的にもかなりもう店舗や企業側では体力の限界に来ていると考える。潰れる店舗、廃業する事業、失業する人々が増え続けるのは、コロナも怖いが同等なレベルで怖いと私は思います。

ただ単に無くなるだけでなく、生活出来ない人々が溢れてきたら、犯罪も増えるだろうし、自殺者も増えると考えると不安でしかありません。コロナで命を落とす事も怖いですが、身近な方々が生活苦で苦しみいなくなるのも怖い事です。


コロナに感染しない様にするよりは、感染したらどの様な対処をすれば最小限の被害で済むのか。感染した場合の社会的ケアーをどうすればよいのか。一人ひとりが感染予防への自覚を持ち、従来のインフルエンザと同じ様に考えて安心しながら生活出来る様な世界に、早くなってほしいモノだと切に願っております。


当社では、感染防止への意識を高めるためにも除菌スタンドの有効活用が重要だと感じ、様々なシーンを想定して利用しやすいスタンドを昨年に開発し販売してまいりました。


<消毒液スタンドへのこだわりとして>
1)スタンドの視認性を高める工夫!

当社のスタンドを購入された方から、視認性が良さそうという声が多い。通常のスタンドを設置していても、そのスタンドの存在感が薄いと除菌への意識も低くなる様で、あまり除菌スタンドを使わない人が多い様だ。当社の足踏み式消毒液スタンドであれば、上部に明るい説明用のPOPが大人用と子供用と設置が可能であり、大型プレートも設置しているので通常のスタンドよりは存在感がある。


2)消毒液の飛散防止用大型プレートを導入!

特に当社の既存顧客でもあるスーパー業界では、通常のスタンドだと消毒液の飛散で床がべちょべちょに汚れた感じが不衛生だとお客様から苦情が店舗へ来る様です。苦情を言うお客様は貴重なお客様である。逆に何も言わずに、汚なそうと感じ消毒液での除菌をしない方が店舗で商品などを触るのが怖いです。


3)足踏み式へのこだわり!

なるべく踏んだ時の不快な音がしない様な設計。踏みやすい様に踏みやすい大きさと足のカタチのシールが貼ってある。デザインよりも機能的で利用しやすさを優先して設計しております。また、なるべく踏み込む回数が多くても、壊れにくい設計にもなっております。※ただし、可動式のスタンドはどのスタンドも同様に使い方次第で耐久性は異なります。


スチール製が多い中、当社はステンレス製の中でも通常のSUS430に比べ高価で優秀な代表的なステンレス素材SUS304を採用しています。コロナ禍で一番過酷な医療の現場でも使える様に、なるべく高質で安心出来る素材を使ったスタンドにこだわりました。
しかも、なるべく料金も抑えられるように信頼できる海外の生産工場で、安価な価格を実現しております。素材が良くで高額なら、特にスーパー業界では設置するのが難儀ですから、業界を中心に買いやすい価格設定にしております。


店長ブログ除菌スタンド説明

スタンドがないよりは、安価な物でも除菌出来る場所を設けるのは必要です。ただ、コロナ禍という状況なので出来ればより安心できる素材を使用したスタンドを選ぶことをお勧め致します。


日頃から身近に、外から帰宅時は必ず手洗いうがいを忘れずに、そして除菌への意識がなくならない様にするのが最低限の対策と考えます。マスク着用は、目に見えて着用していない人は少ないですが、除菌しているかしてないかは目に見えない分、個々の衛生面や除菌対策への意識が必要となります。やれる事をやって生活する事が、今の自分達が出来る事だと考え、店舗も同様にやれる対策はやった上で営業して行く事が重要だと思います。

生活する上で時短は困りますし、優良な店舗がなくなるのは悲しいです。感染のリスクより、感染した場合のリスクヘッジを考え、正しい対処法を備えた運営で以前の生活や運営とは異なりますが、営業し続けられる事をお手伝いできればと思っております。





他では言えないHot!な話:最近、エスカレーターの手すりをつかまってますか?


2020年コロナウィルスの問題発生から、いつしか電車やバスのつり革や、飲料缶、公共トイレのトイレットペーパー、仕事や学校等で使う机、ATMのキーパッド、スマートフォンの操作時など、衛生面の心配と感染の不安を感じる様になってしまったと思います。

個人的には、昨年から私は電車のつり革やエスカレーターの手すりには一度も触らなくなりました。足で踏ん張ってます!
個人的に出来る範囲の衛生管理、感染防止は心がけている様になりました。  皆さんは、いかがでしょうか?


特に世界でも衛生的な日本で、施設内で多くの人が利用するエスカレーターへの衛生管理はどうなっているのだろうか?
クリアウィン店長 説明
これほど大きな問題になっているウィルス対策に、世界より遅れているエスカレーターでの対策。なるべく早々に対処した方が良いのではと考えます。

当社の長年取引させて頂いている、各スーパーの店舗担当者様にもお勧めをしたい商品が、エスタレーターの手すり専用紫外線殺菌器「クリアウィン」です。

「CLEAR WIN」は電力を使用することもなく簡単に取り付けられ、手摺り(ハンドレール)を紫外線(UV-C)で除菌し、コロナ拡散を抑えることのできる製品です。

米国では現在、空港、メトロ、ショッピングモールなど、多くの場所で設置が進められております。
世界42ヶ国で使用され、ようやく日本でも設置が始まりました。


■CLEAR WINの特長

1: 継続的な除菌力
エスカレーターの動力を利用し、自己発電することで継続的に除菌可能
また、電力不使用のため電気事故のリスク無し

2: 簡単な取り付け
稼働中でも楽に設置でき、メンテンナスも容易

3: UV除菌力
UV-Cによる約99%の除菌力があり、手すりを除菌する最適な方法

4: シンプルで安全なデザイン
利用者の使い心地を考慮した構造

5: 安全な仕様 【世界共通必須安全要件(GESR`s) による危険分析済み】
1) ハンドレールと除菌装置入口の隙間にガードを設置
2) ローラーカバーの設置
3) ローラースプリング方式



大掛かりな装置でもなく、エスカレーター本体の動力を利用するため、


新たな電力は必要なく経済的!


新型コロナ対策で紫外線技術に注目
新型コロナウイルスが世界各地で大きな影響を与えるなか、各国で衛生に関する意識が急速に高まってい ます。それに伴い注目を集め始めているのが、紫外線技術を活用した除菌技術です。 米コロンビア大学(Columbia University)の研究者らは長年、紫外線( UV-C )のこのような利用法に関する 研究に取り組んでおり、同研究チームは、UV-Cで新型コロナウイルスを死滅させられることを発見しました。 そのことから、世界では鉄道や空港、病院・商業施設などに、様々なUV除菌装置が導入され始めました。



詳細が気になる方は、下記のページで購入出来ます!

クリアウィン誘導バナー

他では言えないHot!な話:買物以外でも重宝するマイバスケットの活用

店長 マイバスケット使い方

毎年、個人用のバスケット=「マイバスケット」の購入者が増えて来ており、特に2020年4月以降から新型コロナウィルスの影響もあってか、購入者がかなりの勢いで増えてます。

マイバスケット持参の方が、何となく衛生的に思える。少なからず、誰が使ったか分からない取っ手の部分など、気にすると触れない。普段意識してませんでしたが、今回の新型コロナウィルスの問題で、物への接触=感染意識が高まりましたね。



そこで、購入前の質問でよく聞かれる事の1つに、「マイバスケットは車で買物する人には便利ですよね。徒歩や自転車での買物が多い人には使えないですよね~」という声が時々届きます。

その時の応えとして、「最近では自転車でマイバスケット使って買物する方も出て来ましたよ」とお伝えしております。

店長日記 マイバスケット 2

マイバスケットが、店内買物用と自転車に設置するようと2つ必要となります。 自転車に設置する場合は、必ずバスケットが落ちない様に荷台に取り付けないとなりません。
近頃の情報として、最近の自転車売り場に行って頂くと感じるはずですが、大きめのカゴが乗る程のカゴ付き自転車が増えている事に。それもカッコ良く加工した、ゴツイ感じのカゴフレームが付いているのもラインナップとして出て来てます。それだけ需要があるという証なのかと思われます。

当社がお勧めしているエコバッグ、保冷バッグには巾着式の蓋が出来るので、自転車で運ぶ時の揺れ時にバッグから商品が落ちない事や買った物を見られにくという2つの利点もあり併用して使う事をお勧め致します。実際、私がリアルに毎日買物時に使って感じた事です。

クルマと変わらない便利さを実感すると思います。


また、買物以外でも「33Lのマイバスケット」は幅白い利用が可能ですし、気づいた方はもう実践しております。下記の例はその1部をご紹介しております。何かした1つは個々の生活で実践出来そうな事かと思いますので、試して頂ければと思います。
店長日記 マイバスケット 3
コインランドリー利用度は、昔より増えてる気がします。まず、ひと昔に比べてコインランドリーの店舗や機械が綺麗。そして、使い勝手や洗浄性能が良くなっています。マイバスケット持参であれば、特に洗濯後の衣類を密封したバッグに詰めて帰る人が多いですが、バスケットであれば通気性もよいので洗濯物入れにも適してます。

店長日記 マイバスケット 4
これは実際に、サーファーの知り合いがリアルに使っている内容です。特に濡れたウエットスーツは重くて、バスケットの中に入れてその上から足で踏んで水切りをするのが良いそうです。以前は、雑貨店でお洒落なバスケットを使っていた様ですが、強度がたりなくすぐに壊れちゃったらしく、スーパーで使われているバスケットなら問題ないのではと、使ってみたら最高だったとの事。


店長日記 マイバスケット5
最近、アウトドアーブームという事もあり、1日泊まるキャンプから日帰りバーベキューを楽しむ方まで、アウトドア意識が高まっております。そこで細かい話ですが、食べた後の食器の後かたずけがめんどくさい。経験した事がある方は、カゴの便利さを実感するはずです。試しに1個使ってみてください。


上記の様な利用方法がわかると、マイバスケットは1個じゃ足りない気がしませんか?
3~5個ぐらいあっても、バスケット1個分のスペースがあれば重ね置き出来るから、邪魔にならないしいろいろと便利さが広がるとは思います。

エコバッグとも併用して使う事で、買物時ももちろんですがそれ以外にも、今までより快適に便利に生活出来るアイテムの1つとして実感するはずです!!

マイバスケットはシンプルなデザインから、有名キャラクターとのコラボデザインまで、老若男女選べるラインナップを揃えております。



他では言えないHot!な話:ショッピングカートの選択基準はなんですか?

店長 ショッピングカートの選択


ショッピングカートの正しい選択とは!?

土日や祝日などは、ショッピングカートの利用率は高いかとは思いますが、平日の利用率はいかがでしょうか?お困りの店舗はありませんか?

売上を上げるのに一人でも多くショッピングカートを使って頂き、少しでも多く買物をして頂ける環境をる来る事が、売上向上に大きく繋がると1つだと考えます。


特にドラッグストアだと、カゴが中心で買物カートを使わない買物をしている様に感じられます。また、コンビニエンスストアなども、カゴだけでカートは置いてません。なぜでしょうか?

私が何十年か業界を見ている限り、利用する側からはカートを使うのが邪魔と感じてしまうのではないでしょうか。買物カゴの方が、気軽に買物が出来ると思っている感じがします。中にはカートで買物すると、余計な物まで購入しちゃいそうでカゴで買物するという、賢い方も居るかと思われます。
店舗側からすると、設置スペースや経費面を見てカート購入を決定している場合が大半では?

当然、予算や設置場所を考えるは重要ですが、それだけしか見てない事はありませんか?

従来のカートは、その時代にベストなサイズと機能を持って製造され使われて来ました。
でも、時は常に流れており徐々に生活も変化しております。

今の時代にあったサイズや機能とは何か?

ショッピングカートを購入する上で重要な問題の1つだと思われますが、いかがでしょうか?


当社では次世代カートをいくつか販売しております。

大手企業から相談や課題を頂いて製造しております。

従来の安価で使い勝手の良いカートから、使う側にとって買物がしやすい状況を作るカートへと要求が変化しているかと考えます。

従来のノウハウを元に、より時代に即したカートを開発した物を次世代カートと呼んでます。

下記に、そのカート類をいくつかご紹介させて頂きます。

現在店舗でお使いのカートと比べて、ご来店頂いているお客様の現状を踏まえて、
一度ご検討して頂けると幸いです。


他メーカーにはない試み!上段のカゴが取り出しやすかったり、後部からの取り出し出来る新設計!また、差し替え自由のB5サイズの面板付。

他メーカーにない試み!超コンパクトボディなのに、従来のカートと同類の積載量を実現!また、差し替え自由のA4サイズの面板付。

圧迫感のないシンプルなフレーム構造。通常のカートと、同類の積載量を実現!33リットルカゴが使え、大量買いも可能なカート。

当社一番の積載量!33リットルカゴが3個載せて運ぶ事が出来る!3段式構造のため、中段の使い勝手が良く、箱物や米袋などの運搬に最適!
店長 ショッピングカート紹介 4

当社史上初!SNSで話題になり、Twitterで「3000以上のいいね!」を貰いました。TV局の取材等も増え、生産が一時追いつかない状態が続いた他社にはないファミリーカート。
店長 ショッピングカート紹介 5


以上が、スーパーメイトで1~2年程前から全国で売り続けており、

各業界や店舗で定評のある当社が誇る次世代カートです。



他では言えないHot!な話:キッズ向けIoTカート ドン・キホーテ新店舗に導入

タブレットを搭載した次世代型キッズ向けIoTカート【Smart Kids Cart(スマートキッズカート)】を、2018年11月22日(木)より新たにオープンする「MEGAドン・キホーテ 港山下総本店」へ提供いたしました。

 当社は、ショッピングモール等の商業施設での利用を想定し、お子様用のショッピングカートに知育コンテンツ内蔵のタブレットを実装した【Smart Kids Cart】の開発をネオス株式会社と共同で行っております。お子様連れのお客様に快適にショッピングに集中していただける「お買い物スムース化」の実現に向け、これまでにも商業施設から金融機関まで幅広い業界を対象とした実証実験を行い、利用動向調査やニーズの開拓を進めてまいりました。その後も製品化へ向けた研究開発を重ね、11月22日(木)より新たにオープンする「MEGAドン・キホーテ 港山下総本店」へ提供しております。

スマートカート導入j例ドンキー

ドン・キホーテは日用品から家電、食品まで多岐に渡る商品を扱う、日本最大級の総合ディスカウントストアです。新たにオープンする港山下総本店は、ドン・キホーテにおける初の”総本店”との位置づけで、お客様にお買い物を楽しんでいただくための様々な施策へ積極的に取り組んでおり、今回その施策の一つとして、知育コンテンツ内蔵のタブレットを搭載したIoTカートである【Smart Kids Cart】が採用されました。先端技術を取り入れたデジタルコンテンツやハードウェアなどのITを駆使した本製品により、お客様の快適な店舗利用をサポートするとともに、従来のキッズカートにはない新たな「お買い物体験」を提供いたします。

▶IOTカート「スマートキッズカート」情報はこちら⇒

スマートカートページ内

また、スマートキッズカートは生後12カ月~48カ月未満、身長100cmまでのお子様を対象としており、それ以外のお子様へのサポートとして、当社で人気の48カ月~84カ月未満が対象の「キッズステップカート」を同時に導入して頂いております。

この2台があれば、お子様連れのお客様対応は万全だと当社では店舗側に推奨しております。ドン・キホーテ店舗でも、このキッズカートを導入し滞在時間が増えじっくり買物を楽しめたとファミリー層には大好評との声が上がっております。

【2018年式モデル 2018年11月下旬納品】

●MEGAドン・キホーテ港山下総本店・・・10台

●MEGAドン・キホーテ神戸学園都市店・・・5台

●MEGAドン・キホーテ和泉中央店・・・5台

●MEGAドン・キホーテ福岡福重店・・・5台

スマートキッズカート導入例D

【2019年式モデル 2019年12月上旬納品】

●MEGAドン・キホーテ愛知豊橋店・・・5台

●MEGAドン・キホーテ西条玉津店・・・7台

●MEGAドン・キホーテ姫路白浜店・・・5台

●MEGAドン・キホーテ福岡福重店・・・8台(2018年式モデル5台と併用稼働)



【ご連絡先】ITソリューション部 推進事務局 担当:樋口まで

他では言えないHot!な話:働き方改革に繋がるのか

店長日記 サンワ ディスク


もう何十年もデスクワークをしていると、肩や腰や膝などに痛みを感じたり違和感を覚える事が増えてきます。そんな事はないと言える方が居たら、うらやましいです。医者に行くと、1時間おきに肩を回したりデスクから離れれて休憩を取ってくださいと言われます。
実際にはなかなか1時間毎の休憩は取れないし、ついつい集中すると長時間作業になっていたりする事が多いです。
私の場合は、肩、腰、膝に痛みがなかなか取れなく、日々難儀しています。他の方はどうでしょうか。

そんな悩み解決に繋がるかも!?

ある時、仕事での朝のメールチェック際に、取引先の営業マンからのメールに「エルゴノミクスアップデスク」という商品の情報があり興味がわきました。
エルゴノミクス=ハードウェアやソフトウェアなどを、快適で使いやすい道具にするための設計・デザイン、および、それに関する研究分野のことを指します。

デスクワークで苦しむ人々の救世主となるのか!?

ある期待感を感じつつ、営業マンに電話で話をしていたら展示会でも来場者の高い関心を得ていたとか、よくよく内容を確認した上で当サイトで扱う事にしました。
と、ここまではいつもの取り売り商品の掲載への1つの流れなのですが、どうしても実際に使ってみたいと思いました。身体の具合の問題もあるし、仕事への作業効率が良くなるのであれば、ぜひ使ってみたいという率直な感情です。

どれほど、身体にも作業効率的にも良いのだろうか!?

真相を探るべく、2週間程利用してみようとサンプルを貸して頂きました。この利用レポートは、不定期ですが私のフェイスブックに率直な意見を上げて行こうと思いますので、気になる方はそちらをチェックください。

体験レポートを下記にもまとめております。
サンワ アップディスクサンワ アップディスク 


設置してみると、最初にその存在感に圧倒されます。
良い意味での存在感があり、仕事へのモチベーションを高める良い効果があると感じました。また、今までのデスクだとごちゃごちゃしていたのですが、この商品を置くためにはデスク周りを綺麗にしないとならないので、スッキリした環境になりました。
立ったり座ったりは、レバー一つで簡単に可動するので、その時々で使いやすい姿勢で作業が出来るのは便利かも。

<お知らせ>
一応、私が体験2週間の期間が終わったら、女性スタッフが試してみたいという事なので、同じ部署の女性の体験レポートが始まりますので、それも興味ある方はお楽しみに♪



他では言えないHot!な話:サマリア人のスピリッツ

店長ブログサマリタン

善きサマリア人へ敬意を込めたAED サマリタンPAD350P 

皆さん「サマリア人」って、知っていますか?

ユダヤ人律法学者が同じくユダヤ人であるナザレのイエスに永遠の生命のために何をすべきかを問いかけた際、イエスが逆に律法にはどうあるかと尋ね返した。律法学者が答えた内容(神への愛と隣人への愛)に対しイエスが「正しい、その通りにせよ、そうすれば生きる」と答えると、さらに律法学者が「では隣人とは誰か」と重ねて尋ねた。これに対し、イエスは以下のたとえ話をした。

ある人がエルサレムからエリコに向かう道中で(今日のマアレ・アドゥンミームのことであろうと言われている)、強盗に襲われて身ぐるみはがれ、半死半生となって道端に倒れていた。祭司レビ人といった神殿にかかわる人々はこの人を助けずに通り過ぎた。しかしユダヤ人から大変に嫌悪されていたサマリア人は、この半死半生の人を助けた。傷口の治療をし、家畜に乗せて宿屋まで運び、宿屋に怪我人の世話を頼んで費用まで出した。

このたとえ話の後、律法学者に対してイエスは、このたとえ話で誰が怪我人の隣人であるかを律法学者に問い、律法学者が「助けた人(サマリア人)である」と答えると、「行って同じようにしなさい」とイエスは言った様です。

この様な事から、仁慈と憐みを必要とする者を誰彼問わず助けるように、愛するように命じられた教えであるとする解釈されております。


まさに、AEDの存在理由そのものである。


フィジオコントロール社は、1995年アメリカ シアトルの心臓血管外科医Karl Edmark博士が突然心停止を電気で防ぐ研究から直流除細動器を発明した事から始まった歴史があり、世界で初めて商用ベースの体外式ペースメーカーを開発した企業です。人の命に真剣に向き合いながら開発した商品を、医療の現場は勿論、身近で使える様な商品を世界に提供し続けています。

AEDを取り扱い始めて気づいたのは、人の命は1秒を争うほどに助けられる限られた時間があり、特に心臓関連の病気は深刻な状況であるからこそ、医師たちだけでは厳しいのだと感じた。医療のプロの方々へ、一般の我々の手でも命を繋ぐ事が出来る。ちょっとした事で、助かる命が身近にあるのだと実感する。

各社が様々な思いでAEDを作られているが、フィジオコントロール社が開発したサマリア人のスピリッツを込めた「サマリタンPAD350P」は、AEDの存在理由そのものを表している王道な商品だと感じます。

そんな商品だからこそ、人の多く出入りするスーパーや大型商業施設に。夜遅くまで空いているコンビニエンスストアやドラッグストアに、置いて頂く事で利用者や各地域に住む方々の安心できるくらしに繋がって頂ければと、当社では販売しております。


当社推薦のAEDを検討して頂ける方はこちら⇒ 

他では言えないHot!な話:AEDとは

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スーパーメイトがAEDを扱う理由とは

AEDとは、自動体外式除細動器のことを言います。 心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。 心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれる高度管理医療機器です。

AEDの販売取得に、約2年ほど時間がかかりようやくスーパーメイトで販売取得出来る様になりました。
興味本位にある展示会で話を聞いた時に、国内ではまだまだAEDの数が足らないという事と、AEDがあれば助かる命が数多くあるという現実。公共施設等だけでなく、スーパーやコンビニ、ドラッグストア等に設置してもらえれば、売場の利用者だけだなく地域に住む方々の命も救える可能性が高くなる。また、高齢化社会や国際社会になっていく上で、人の命を皆の力で守る事が出来るという意識を持つ事が大切だと思い、スーパーメイトに出来る事として取引しているスーパー業界において、各店舗にAEDを設置して頂く話をしようと考えました。仮に、当社から購入しなくても、AEDへの意識が高まりAED設置や人命救助に少しでも繋がれば良いかと思っております。


2014/08/29 に公開心臓発作が原因で亡くなる「突然死」は、年間およそ7万人。その数は、高齢化と共に増加しています。突然死の対策として、AEDの使用が一般の人にも認められるようになって、今年で10年。AEDはこれまでに50万台以上が販売され、駅や公共施設などに設置されています。しかし総務省の調べでは、誰かの目の前で心臓発作で倒れた人に対し、AEDで電気ショックが与えられたケースはわずか3.7%。NHKが行った電話による世論調査でも、AEDを「使えない」と答えた人は半数以上にのぼりました。理由の多くは、「使い方が分からない」「使うべき状態かどうかわからない」というもの。こうした中、医師や救命士などの専門家のグループが「減らせ突然死」プロジェクトをスタートしました。HPやシンポジウムなどを通して、AEDの使い方や重要性を伝え、積極的な使用を呼びかけています。

実際にAEDの設置とその対応として、チカラを入れている名古屋にあるスーパーがあります。

※2016/06/03 に公開:名古屋市のスーパーチェーンが、6つの店舗すべてに心臓が止まった人の救命に欠かせないAEDを設置しました。きっかけは、社長が知り合いに誘われて心肺蘇生の講習会に参加したこと。心臓が止まって倒れた人には、AEDを迅速に使えるかどうかが救命の鍵を握ることを学び、すぐに全店舗への設置を決めました。そして、設置だけでは意味がないと、従業員や地域の人たちを対象の講習会を開いています。



国内では7社ほどのAEDが設置されている様で、その中でも老舗とされている1955年創業後長年の販売実績を持つアメリカの「フィジオコントロール社」を、当社は選ぶ事にしました。

当社がAEDで重要視した点は、置き場所、価格、操作性の3点!

当社のお客様である、スーパー、コンビニ、ドラッグストア等は狭い店舗が多く、置き場所に困らないコンパクトな物が良いと考えました。価格的には、売上が厳しい時代ゆえになるべく店舗に負担にならない価格帯で提供したい。1秒を争うほどの対処が必要な物だと思うので、誰でも簡単にスムーズな使い方が出来る操作性の良い物を考えました。その3点に加え、8年間の保証が付いているのも、長期的に設置しておく商品ゆえに魅力的でした。

他社よりもリーズナブルに、長期保証、設置場所を選ばないのが、当社が扱うフィジオコントロール社のAED「サマリタンPAD350P」です。

また、当社ではAED「サマリタンPAD350P」を購入頂いた後のフォローもしっかりさせて頂くために、LIFELINKcentralAEDプログラムマネージャーへの登録をさせて頂いております。この登録をしておくと、AEDの状況把握はもちろん、全国にAEDがある場所を知らせる事が出来ます。日本全国AEDマップというサイトで確認も出来ます。(登録するとこのマップに反映していきます)
一度、日本全国AEDマップのサイトから、自分たちの働いているエリアや、住んでいるエリアでAEDがある場所を確認しておくと良いかと思います。

このマップの活躍は、この➡ 動画サイト を見て頂ければと思います。
2014/08/29 に公開:突然止まった心臓に電気ショックを与えて心臓の動きを元に戻す医療機器「AED」は、119番通報を受ける自治体の側が、AEDをうまく活用できていないという問題があります。全国20の政令指定都市と東京消防庁に取材したところ、14%が設置場所をまったく把握していないと答えました。そんな中、神戸市では、通報者に近くのAEDの場所を教えているほか、時間短縮のため、AEDを設置している施設に消防が連絡し、施設の人に救助現場までAEDを運んでもらっています。また、横浜市では、条例でAEDの設置を義務づけ、点検にも力を入れています。


また、日ごろからAEDの状況を把握しておく必要があります。悲しい事に、いざ使う場面になってバッテリー切れやAEDの機械の不具合があり使えない事が多い様です。当社ではそうならない様に、LIFELINKcentralAEDプログラムマネージャーに登録する事で、4年に1回交換するバッテリーやパットの交換するタイミングを、メールでお知らせしています。当社の営業マンも、設置した場所の担当者にご連絡させて頂いております。

更に、購入設置し管理しているだけでなく、保証期間が切れて次のAEDに変える時に、古いAEDの処分もしっかりしておかないとなりません。なぜか、中古のAEDを販売する個人販売者もいる様で、そういう方に流れてしますのは防ぎたいと思います。AED自体を中古で買う、買えるという事で安易に売り買いする商品ではないという事を、理解して頂きたいと思います。

2014/08/29 に公開心臓発作の際に電気ショックで心臓を正常に戻す医療機器、AEDが、日常点検や消耗品の交換がされず、使うべきときに使えないおそれが出ています。リコール情報を届けるため、販売業者に、購入者の連絡先を把握する義務が課せられていますが、5000台以上行方が確認できず、一部は適切に管理されないままネットオークションで個人売買されていました。


一応最後に、下記でAEDの正しい使い方を説明しておりますので、(基本どのメーカーのモノも同様な動作ですが、細かな違いはあります)参考にして頂き、AEDへの正しい認識とその使い方を知り、店舗への設置をお願い致します。↓

【日本赤十字社】一次救命処置(BLS ~心肺蘇生とAED (字幕あり)


これから購入をご検討している方 増設を考えている方 保証期間切れにて買替を検討されている方
一度、スーパーメイト推薦のAEDをご検討願います。購入はこちら➡

他では言えないHot!な話:ネットショップを始めたキッカケ

店長:取材バナー


他社にないスーパーメイト独自の通販サイトを目指して!

10月半ばに、ポンパレモールを運営している株式会社Eストアーのマーケティング本部の方々から取材を受けました。
企業間でのBtoBを考えた通販サイトとして、他社にない独自の運営に対していろいろ取材させて欲しいとの事でした。

取材を受けながら、私がこのサイトの運営責任者として任されてから、早6年が経ったんだな・・・・・・と。いろんな事が在り過ぎて、今しみじみと思ってます。
詳細は下記のページで掲載されてますので、お時間がありましたら読んで頂けると幸いです。



ここでは、取材記事に書かれていない事を少し話をさせて頂きます。やってみて強く思ったのは、ネット事業に関わり益々人とのコミュニケーション力の重要性を感じさせられた事です。ネット関係で働く人というと、私の狭い経験で知っていいる限りの多くは、ややコミュニケーションが苦手でだったり、言葉のキャッチボールが上手くなく、黙々とパソコンに向かって作業をしているイメージがありました。確かに、作業的にはパソコンの前での作業が大半なのですが、電話やメールで面識のない初めてのお客様と、いきなり会話をする難しさを痛感します。
電話にしても、メールにしても経験が重要となります。内容によっては、メールで対応するのでなく電話で伝えないとならないこともあり、その見極めも大切です。各サイトならではのお客様の層がおり、そのお客様にあった対応が求められてきます。単純に、注文だけを聞くことや注文に応えるだけではないのです。


また、運営スタッフ同士の連携や助け合い等、チームワークの重要性もサイト運営する上でとても重要な事。
1人が勝手な行動をし、情報供給できないと皆が困る。毎日、時間に追われる日々なのでスタッフ同士の信頼は大切!

取材日に、運営をいつもしっかり支えて頂いている運営スタッフの本郷さんにも、ぜひ参加してもらいたかったのですが、風邪をこじらせており同席できずにとても残念でした。
若いのにしっかりしたサポートと、信頼できる働きをして頂いております。最近入って頂いた、大森さんも短期間ですが真面目に頑張って頂いており、優しさのある柔軟な対応で助かります。徐々に、良い環境が整いだしております。
この場を借りて、感謝の気持ちを伝えたいです。いつもありがとう!これからも一緒にサイトを大きくしていきましょう!


店長だけが店舗を運営しているのではなく、一緒に働くスタッフ一人ひとりのベストを尽くしたお客様への対応が、店舗の質を向上していくのだと思っています。商品には自信を持っているので、使って頂ければ使い勝手の良さや高い機能性に気づいて頂きます。喜びは、商品を気にいって頂いた方々からのリピートが、年々増えて来ていることです。


まだまだ、運営的に足りない所もあるかと思います。会社側として、どうしても対応出来ない事などもありますが、お客様の立場に立ちながら本社や物流へと交渉しながら、日々対応しております。

当社の商品やサービスを少しでも多くのお客様に届け、お客様の役に立つサイトとして日々精進していく考えです。

お客様と共に成長できる、そんなサイトを目指してこれからスタッフ一同頑張っていきます。

他では言えないHot!な話:売上UPにつなぐ施策として

メディアカート&マットL


チラシに替わる店舗内でのメディア戦略

当社独自のメディアカートが、じわじわと本領を発揮しつつあります。他社との差別化として、従来のカートの良さを踏まえつつ、今現場で求められている機能性を追及したカートが誕生。

機能性もさることながら、動く広告塔として媒体にもなる!

今の時代は新聞を読まない、TVをあまり見ない(CMを見ない)層が増えているため、従来のCM、チラシの宣伝力が落ちています。そのため、店舗内での衝動買いが増えているようです。私たちも、イベントや店舗でアンケート調査を実施したところ、
約8割の男女が共に衝動買いをすると回答!
となりますと、店舗内での宣伝、告知が大きな売上向上につながると考えられます。
イオンが最近、「イオンスタイル」という店舗を展開しはじめています。「商品やサービスを通して生活のスタイルをご提案する」というコンセプトで従来のスーパーより上質な空間を提供しています。選りすぐりの逸品をご提案するにあたり、ポスターを貼るだけのお知らせではもったいないと感じてしまいます。

当社では、先を見越してショッピングカートに広告が掲載できる機能も持たせました。これはメーカーとしての発想よりも、代理店的な考え方ですが、シンプルで効果的で運営しやすい(店舗側で自由に広告が差し替え可能)メディアカートを提案しております。

店舗内で宣伝したい商品やサービスを、その時々にお店の中を多数行き交うショッピングカートで宣伝します。
また、従来の床マットに替わり、メディアマットという広告を差し替え自由なマットと組み合わせる事で、相乗効果として売上向上やイベント等の盛況感を作るにも役立っております。

実際に、イオン御嶽山駅前店にて5月に「ギリシャヨーグルト」でのメディア展開を実施。店舗側から、期待できると気に入っていただき、第2弾として「タスマニアビーフ」のメディア展開を実施中です。

どうですか?
店舗責任者の方や販促担当部署の方、売上UPに
メディアカートとメディアマットを検討してみませんか?

また、メーカーの販促担当の方々にも、興味ある方からのご連絡をお待ちしております。